2008年05月10日
ヌルイの浜スタ~惜敗編~
GW中はモヤモヤ、つーかハッキリしないシケた天気が多かったように思います。けど、最終日だけはスコーンと抜ける初夏の青空。晴天の季節もよろしいときは、なんだ、アレだ。競馬か野球を見にいって、もろくなった腰骨にカルシウムを蓄えるに限るわけです。
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2008年05月09日
とんこつらーめん ぼす [武蔵小杉]Vol,4
「ボ、ボス~ぅ」と、電話ボックスで血まみれで殉職したのが、太陽にほえろ!のボンこと田口刑事。
扮する宮内淳は、はじめて同じ誕生日の有名人として意識した記憶がある。
そんなことはさておき、ラーメン界のボス~ぅ、ではまったくない近所のラーメン屋に
チープな晩メシを食いに。「とんこつ塩ラーメン」400円をオーダー。
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扮する宮内淳は、はじめて同じ誕生日の有名人として意識した記憶がある。
そんなことはさておき、ラーメン界のボス~ぅ、ではまったくない近所のラーメン屋に
チープな晩メシを食いに。「とんこつ塩ラーメン」400円をオーダー。

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2008年05月08日
どん亭 新城店 [武蔵新城]Vol,6
5万円の残飯定食が話題をさらっている昨今の外食業界ですが、程度の差こそあれ、こんなのは実際よくあるハナシなんでしょうかね? パセリとかシソの穂とかはじかみとか、少なくとも葉っぱものは和・洋・中華を問わず要注意でしょうね。今後はぼく、ソーダ水のサクランボなんかは、次の人のためによーく口中で舐り回してから器に戻すことにします(笑)
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2008年05月06日
小法師 西五反田店 [五反田]
五反田駅西口から、大崎広小路に向かう通りがある。20代半ばから30代はじめまでの7年間ほどをこのかいわいで勤めていたのだが、正式な名称は知らない。ここでは仮に“ゆうぽうと通り”とでもしておく。
いまでは五反田きってのラーメン激戦区となっているが、勤め人当時は大崎広小路ガード下の「がん」(豚骨スープ時代)か一風堂か、はたまた有楽街まで足を伸ばして香月を食うか、といった感じだったように思う。なかでもよく昼メシに使ったのが、ここ小法師である。当時はデフォのラーメンが500円だったように記憶している。ランチ時に小ライスがつくのもよかった。
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いまでは五反田きってのラーメン激戦区となっているが、勤め人当時は大崎広小路ガード下の「がん」(豚骨スープ時代)か一風堂か、はたまた有楽街まで足を伸ばして香月を食うか、といった感じだったように思う。なかでもよく昼メシに使ったのが、ここ小法師である。当時はデフォのラーメンが500円だったように記憶している。ランチ時に小ライスがつくのもよかった。

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2008年05月06日
はる日がなは、噺を聞きながら寝るにかぎる
2008年05月05日
08年4月のラーメン
さて、今月もラーメン振り返り&厚かましく採点など(5点満点、☆は0.5点)

◆08年4月度 訪問数7店・食数7杯◆
・4/8 めん處 さんば [茅場町] ★★★☆(スープ4・麺4・具3)
・4/9 インディアン 蒲田西口店 [蒲田] ★★★★★(スープ5・麺5・具4)
・4/12 和風らぁめん 葉月 [雪谷大塚] ★★★★★(スープ5・麺5・具5)

・4/21 スガキヤ テルミナ店 [名古屋] ★★☆(スープ2・麺2・具2)
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◆08年4月度 訪問数7店・食数7杯◆
・4/8 めん處 さんば [茅場町] ★★★☆(スープ4・麺4・具3)
・4/9 インディアン 蒲田西口店 [蒲田] ★★★★★(スープ5・麺5・具4)
・4/12 和風らぁめん 葉月 [雪谷大塚] ★★★★★(スープ5・麺5・具5)

・4/21 スガキヤ テルミナ店 [名古屋] ★★☆(スープ2・麺2・具2)
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2008年05月05日
麺飯食堂 八右衛門 [田端]
神谷酒場でよもやまな感慨に浸っていたわけだが、メシもんないからねコレが。川崎まで帰るにハラ減っちゃうかもしれないしコレが、な~んて酔っぱらい特有の欠食メタボぶりを発揮してきてしまって、駅前の麺食堂で〆のシーメをススりこむことに♪ 「濃厚豚骨つけそば八右衛門」680円。ナニっ、麺大盛り無料ダッてぇ~?! よろしい、タダのものはナンでも持ってきなちゃい~、てことで♪
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2008年05月04日
神谷酒場 [田端]Vol,2
年代物の冷蔵庫が鎮座まします居酒屋、神谷酒場。
個人的にはなかなか足を向けにくい田端という場所柄、訪れるには2か月とか3か月とか、つい空いちゃうわけです。けど、安くてヘンに家庭的なつまみの数々や、ミョーなゆくり感があってなごめる。ときどき恋しくなる空間なんですね、これが。
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個人的にはなかなか足を向けにくい田端という場所柄、訪れるには2か月とか3か月とか、つい空いちゃうわけです。けど、安くてヘンに家庭的なつまみの数々や、ミョーなゆくり感があってなごめる。ときどき恋しくなる空間なんですね、これが。

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タグ :田端







