2011年11月15日

萬福 [日ノ出町]

10月28日(金) 18:45

陽の高いうちから宮川橋もつ肉店で、塩ユッケだのセンマイ刺しだのレバなどガツガツやりながら、焼酎などどばどばスマックにINして日暮れどき。もちょっと飲りながら汁麺などで〆たいよね、という酔漢ならではの消化器系膨満マヂックで、野毛小路、駅前通りあたりを徘徊。とまぁ、なんつーかツボにはまるド大衆ないい趣漂わす中華屋があったのでスラスラっとINする。

とりあえず、「ビール中瓶」500円に「餃子」380円をヲーダー。

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2011年10月26日

青空 [馬車道]

10月4日(火) 12:07

「青空タンメン」700円をオーダー。

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2008年12月15日

仁鍛 [白楽]

 「環境をしのぎに」
 ことばのTPOもあったもんじゃねー(笑) それとも、環境利権をズバリと突いてみたんでしょうか。
 こんばんわ、アソー太郎です。

 珍しく、横浜方面に用があったので、行きがけの駄賃稼ぎに麺汁をぶち込みing♪
 開店時刻と同時に店前に到着したのだが、ちょうど店内に定員一杯を誘導して、なおかつ十数人待ち。ど、土曜日とはいえなかなか盛況。並んでまで麺食いすることめったにないけど、せっかく途中下車したしで仕方なし最後尾につく。オレもヒマやね。

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タグ :つけ麺白楽

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2008年02月24日

海勝昌 [元町・中華街]

朝陽門から中華街大通りぞいという一等地にありながら、定食屋然とした中華料理店。
横浜中華街なんて観光地に出かけながら、「ランチの点心バイキングにサービスのウ
ーロン茶もつかんのか!!!」と、理不尽に怒り狂いながら「おう! いつもどおりラーメン
食うぞ。ラーメン」と飛び込んだ先がこちら。ところが、結果的にはアタリ。

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2007年12月09日

家系総本山 吉村家 [横浜]

ソートー久しぶりに横浜でお仕事。出張の際、新横浜駅を乗換えに使う
以外では、横浜という街はとんと用がないのが実際。電車で20分くらい
の大きな街にもかかわらず、だ。てなわけで、何年かぶりの横浜なので、
これまた3~4年ぶりの家系総本山へ。「ラーメン」590円+「味付け玉
子」70円をオーダー。

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タグ :家系横浜

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2007年06月15日

七志とんこつ編 青葉台店 [青葉台]

「七志らーめん」700円をオーダー。

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2007年03月25日

幸楽苑 綱島店 [綱島]

低価格ラーメンの雄・幸楽苑である。こうみえても東証一部上場企業である。最大のライバルといえば日高屋である。であるが、幸楽苑が郊外のロードサイドを中心に出店するのに対して、日高屋は都心部の駅前メインなので、あんがい棲み分けができているようでもある。
うんちくはどうでもいいのである。つまりぼくは、幸楽苑を初めて食ったのである。もちろん最廉価の「中華そば」290円(税込304円)をオーダー。

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2007年03月03日

マンモスラーメン ポクポクポクチン!!! [日吉]

ぐすん 閉 店
「麺食え! 肉食え! 野菜食え!」てなボリューミーなコンセプトで、原始時代イメージでアミューズメントな仕掛けを繰り出している二郎ライクなラーメン店。
ひさびさに訪れてみたら、「マンモスラーメン2」750円なるメニューがあったので、ヤサイマシにて注文。


土器としかいいようのない丼は原始なるイメージのこの店の定番。たっぷり入った野菜はほぼモヤシ。他にキクラゲ、刻み玉ねぎがのる。玉ねぎは薬味としての効果か。ビジュアル的にも仕掛けとしても注目なのは、焼き石とその上で炙られたエビペースト。
じゅうじゅう煙を立てて面前に運ばれてくるくだんの品。口上によれば、「海老の焦がし過ぎにご注意を。焼き石はスープに沈めてお召し上がりください」とのこと。

背脂とラードで脂ギッシュな豚骨スープに、焼き石でほどよく焦がされたエビペーストを太麺とともに混ぜ込んでいくと、香り高くコクのあるエビ風味が加わり、目先も変わってなかなかうまい。刻み玉ねぎも代わりばんこに麺とともに掻き込んでいけば、すっきりとした味わいに変化が楽しめ、これが実に面白く退屈させない仕掛けになっている。コツはあれですな。全部を一気にごちゃ混ぜにしないで、ココは海老、ココは玉ねぎ、と味の領域を分けておいたほうが最初はオモシロイ。
太麺はもっちりしたコシに適度なつるみとしなやかさもあり、素材感も楽しめるうまいもの。


ほぼ完食、焼き石鎮座ましますの図。この焼き石だが、どんどんスープを熱くしていくという、まぁ当たり前だが恐るべき効果を発揮いたしまして、やや猫舌な私は途中ちょっと持てあましてしまったりする。後のせのもやしが、芯からすっかり熱くなってビビったりというあり得ん効果。

アミューズメント性も高く楽しませてくれ、焦がし海老入りの豚骨醤油も意外性あっておいしく、なかなかに秀作ラーメンなのではないでしょうか。





[マンモスラーメン ポクポクポクチン!!!]
住所/横浜市港北区日吉本町1-2-6
営業時間/12:00~23:00(土~23:00)
定休日/日曜
  

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2006年10月24日

ヤージ小 [鶴見駅]Vol,4

さて
ケン氏と爆釣な夢をたっぷりとみた東扇島西公園のあと
昼めしくいにヤージ小へと
ちょうど昼どきだったせいか店前で少々待つことに

「ソーキそば」700円をオーダー



豚骨のダシと脂のでたトロンとした汁は
いつ来ても食べ応えあり
色白のプリプリした麺も自家製の手作り感あふれて
じつにウマイ

ソーキは
軟骨もどよく混じった
大振りなやつが都合3個
「こんな食えねーや、小さいの1個食わない?」と
ケン氏にパス

味は、豚の臭みそのままのざっくりした煮付けだが
ソーキなんてこんなもんちゃ、こんなもん
繊維感も適度に残った骨付き肉にしゃぶりつきながら
「次は、テビチそばにしようかな」などと思いを巡らす

これはある種の賭けかも知れぬ

[ヤージ小 (やーじぐゎ)]
住所/横浜市鶴見区仲通3-72-2
営業時間/11:00~15:00、16:00~21:00(日曜日は通し営業)
定休日/火曜
※他メニュー  

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2006年10月17日

ヤージ小 [鶴見駅]Vol,3

きたる10月17日は“沖縄そばの日”なんだとさ
その来歴はわずらわしいからココでは省くが
そんな情報をみていると、遮二無二に沖縄そばが
食いたくなったので、愛する沖縄そば屋「ヤージ小」へと



クリアな鰹ダシに豚骨ダシの押さえ...
つーんではなく、久留米のラーメンあたりに匹敵する
豚骨白濁感ありありのスープがうんまい
こういうタイプって北部系だったけ?
とまぁ、詳しいことはよく分からんのであるが
つるりと滑らかでプリプリした張りとコシがある
自家製麺もツボにハマるうまさ



沖縄そば450円てのも本土とは思えぬお手ごろさ
たまにはこういうのも変わっててウマイでしょ?
いつもはオヤジひとりでうまい物食ってるが
たまには君たちも味わってみなさい...って
そば一杯くらいならペロッと食べちゃうようになったのね
そろそろ外食も金がかかるようになるな、気をつけなきゃ



「三枚肉そば」700円を中盛り80円増しでオーダー
皮付き三枚肉がドサッと増えたはいいが
かまぼこ無くすことないじゃん的、一抹の寂しさ感あり
ソーキとかゴーヤとか料理の類も豊富で
ウチナーの食堂の匂いがまんまなこの店
オリオンだって350円だわさ

[ヤージ小 (やーじぐゎ)]
住所/横浜市鶴見区仲通3-72-2
営業時間/11:00~15:00、16:00~21:00(日曜日は通し営業)
定休日/火曜
メニュー/こちらをご参照のこと  

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