2008年05月18日
シンゾ ナニヤツ?
雨降りの土曜日。七福神で中華そばをざくっとぶち込んだ後は、そそくさと駅前の演芸場の木戸をくぐる。
太神楽、鏡味八千代&初音の姉妹。「板が一枚、茶碗は二階、房は井桁に積み上げます」。いよっ!!! 五階茶碗。「これが、『日光は相輪塔』でございます」、とくらーね♪
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太神楽、鏡味八千代&初音の姉妹。「板が一枚、茶碗は二階、房は井桁に積み上げます」。いよっ!!! 五階茶碗。「これが、『日光は相輪塔』でございます」、とくらーね♪

2008年05月10日
ヌルい浜スタ~惜敗編~
GW中はモヤモヤ、つーかハッキリしないシケた天気が多かったように思います。けど、最終日だけはスコーンと抜ける初夏の青空。晴天の季節もよろしいときは、なんだ、アレだ。競馬か野球を見にいって、もろくなった腰骨にカルシウムを蓄えるに限るわけです。
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2008年05月06日
はる日がなは、噺を聞きながら寝るにかぎる
2008年03月18日
賀茂の水はおれのナニでほにゃらららぁ~♪
曼殊院で、小一時間も数寄にどっぷりと浸ったのちに、さてと。
修学院離宮がほど近い。
せっかくだから、もうひとつ庭を見るかと音羽川沿いの雲母坂を下って向かう。
が、休館日である。というか、戻ってから調べてみたら拝観には事前申し込みが必要なのね。
さすが、皇室用財産。
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修学院離宮がほど近い。
せっかくだから、もうひとつ庭を見るかと音羽川沿いの雲母坂を下って向かう。
が、休館日である。というか、戻ってから調べてみたら拝観には事前申し込みが必要なのね。
さすが、皇室用財産。

2008年03月17日
曼殊院門跡 ~その2~
柾目がビシッと通った杉は数寄屋普請の圧倒的な主役で、その材のもつ軽さと無常なうつくしさが、寂びなど数寄のこころにかなう。大書院をぬけて外にでると庭になる。縁側には、ごく簡素なつくりの欄干があり、やはり垂木がむきだしのままの軒と合わさって、舟ばたにいるようでもある。 続きを読む






