2007年05月12日

池の畔の麗し森の小径

汗ばむほどの草いきれも実に初夏っぽくなってきた5月初旬、
池のほとりの森の散策路を歩いてきました。



コース中ほどには池をわたる吊り橋が。
涼しい風が吹き抜け、池を大きく眺められるポイントです。


吊り橋を渡ったあとは池に沿いつつ森の中の道は
多少の登ったり降りたりを繰り返しながら池畔をめぐります。
なにかといえば、枯れ枝の棒きっれを拾って杖突ながら
殴り合いを始める諸君よ。



ちょっと急な最後の坂径を転ばないように気をつけて下れば、
そこは今晩宿泊する池畔のケビン。



晩メシは、またもや庖丁人やまぶし様の、
激うましカリー鍋

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