
■ライター仲間の100円氏から暑中見舞いと称して、素麺が届く。やや。毎度お気遣いいただきましてありがとうございます。やはり、もらいものというものは何につけ嬉しいものである。

■ちょうど遅めの朝飯というか早い昼飯というか、腹が減っていたんでいただくことに。やや、なかなか立派な箱入りで、開けるにも苦労します(笑)

■起き抜けの胃にも優しげなものを食いたいということで、煮麺なんぞに仕立てます。味噌味で素麺をざっと煮込む。箸で持つと溶けるくらいのが好きだったりする。到来そうそういきなり煮ちゃってますけど、そのうち冷たいのもいただきます。
Posted by yamabusi at 08:50│
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包丁人 やまぶし