2006年05月06日

春菜、山の幸を喰らう

春の山から届いた旬の幸
ふきのとう、うど、木の芽など

木の芽は卵と和えて、葉物は天ぷらに
酒は山の中でも、なぜか古酒ぅ♪

薪のストーブでシシャモも焼いた
〆の飯は筍と鶏の炊き込み飯

毎年恒例の山小屋暮らし
窓からは池と残雪の山

わずかに足を伸ばせば白銀の守門岳が
間近にのぞむ

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この記事へのコメント
おぉ、例の山小屋にお出かけだったのか、そりゃ山の幸満載でしょうな、
山でもクースーで全然OKでしょ、何時でも何処でも取り合えずビールってな
感じと一緒だもんな。
Posted by 勝蔵 at 2006年05月06日 12:19
目の前の池ってのはなんか釣れますか?
失礼ながらもっとボロい小屋かとおもってたら、
えらいカネかかった感じだなあ。
リゾートじゃん、羨ましい。
Posted by ケン at 2006年05月06日 23:36
渋滞切り抜け無事つきましたでしょうか?私も明日は凄い混雑の新幹線。はあー切ないです。(;_;)
Posted by 明日帰省(>_ at 2006年05月07日 00:11
> 勝蔵 殿
うん、山の幸満載で日頃の毒を消した翌日は
越後ラーメン事情探索、連続食いだわさ♪

> ケン殿
池では小鮒がわんさかとだな
あと、いまだ釣れぬが主がいてる♪
小屋はそれなりに金掛ってるようだが
春夏オンリーよ、防寒壁使ってないから

> 明日帰省(>_ 様
えっとですね、相当な渋滞覚悟して
風呂まで入ってから高速INしたんですが
なんかスイスイで22時には川崎到着しました
Posted by やまぶし at 2006年05月07日 00:39