2006年05月23日

雪代あふれる南魚沼の春






雪代濁りあふれる魚野川の流れ





山も川も温み
魚沼の野は、春なのです♪










田には温み水



田植えに励む家族、子らの声も春のよろこび



八海山、駒ケ岳の姿も雄々しき
魚沼の山並み






畦に咲く花の名は知らねど



春から初夏への息吹まします



みなみ魚沼の季節の頃

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この記事へのコメント
これから新潟で田植えってこういうことだったんだ、
カミさんの実家の手伝いにかり出されたのかとおもった。
Posted by 勝蔵 at 2006年05月23日 08:44
こーいうことって、どーいうこと?
仕事なのか。そうか脱サラか。
40にもなれば散文もナチュールな方向へか。
名はシラねどって、どうみてもスミレじゃないですか。
Posted by ケン at 2006年05月23日 11:09
> 勝蔵 殿
せーへん、せーへん
家の手伝いなんて、昔から
草一本むしらんオレ
身を厭うことはキライなんで心を労す

> ケン 殿
ナチュールなお仕事
帽子もせずに一日中田んぼに立っていたら
首の後ろが痛くてだるい
日焼けなんて普段あんまりしないもんで
疲れた
Posted by やまぶし at 2006年05月23日 22:58