2006年07月08日

コンビナートの灯りがとてもキレイね川崎港

海を愛でる...などといえば、なにやらオンナコドモの嗜好な気がするが
港といえば、これはオトコの世界なのである

海底トンネルを抜け、人工島へと向かう
ああ、夜を徹して積卸されるコンテナ船のクレーンのシルエットもステキな我が街の港
潮の香りも渚の音もないが、確かにワタシは海のそばに住んでいる
いや、運河かも知れないが

キス、アジ、コノシロ、サッパに
カレイ、ヒラメ、ボラ、ホウボウ...なんてのはいないか
ヒトデ海星は盛りだくさんでしたな
オチは、まぁ秘密だ

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この記事へのコメント
「負けると思って闘うやつぁいねえよ!」
いや、なんだか予感はあったのです。

長い時間潮風にあたっていたので
なんだか身体が締まった気がします。
Posted by ケン at 2006年07月08日 21:50
> ケン殿
そんなに入れ込んではやってないけど、
釣りって創造とか英知とかが要求されるよな。
山登りはアカデミックな要素も見出せるが、
頑張ってりゃ...というか、努力こそが報われやすい。
農業・林業は凡夫にも勤まるが、漁師は努力したからって
大漁間違いなしじゃないのが象徴的だわさ♪
Posted by やまぶし at 2006年07月08日 23:27