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<title>yamabusi のヌルイ日々</title>
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<description>neo_yamabusi</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 21:53:11 +0900</pubDate>
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<title>大ふく屋 十条店 ［十条］</title>
<description>来年以降も不景気脱出の糸口が見えませんね。税収不足だとか国債の増発だとかが問題になっていますが、日本企業の内部留保総額は420兆円もあるらしいですヨ。ちなみにトヨタが12兆円、ソニーは3.5兆円といった具合。何日か前に、トヨタが系列メーカーに部品価格の3割減を要請した、というニュースがありましたが、2年前にあげた2兆円の黒字はどうなったの？　全部使っちゃったの？　と、まぁ、不思議なわけですよ。タダでさえトヨタの下請けは死にそうなのにさ。大企業が貯め込んでいる内部保留の一部を吐き出させる方法とかないのかね。景気なんてけっこう上向くと思うんだけどね。こんばんわ、やまぶしです。-----　屋号は「せたが屋」と「大大」、「ふくもり」を合わせたってことで、せたが屋グループ・プロデュースによる上野以北を中心に展開する資本系FC。　ヤメときゃいいのに、“重厚”というフレーズに釣られて「重厚中華そば」730円をオーダー。でも、いちおココの看板メニュウらしいんだよ。デフォ130gも大盛り200gも同額なのでもちろん大盛りを♪</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 03:54:26 +0900</pubDate>

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<title>みの麺多 ［王子］</title>
<description>もう６つ寝ると、お正月ですなあ。。こんばんわ、やまぶしです。-----　インパクト狙いの屋号ではある。　聞くところによれば、大盛麺をリーズナブルに提供しようと思って麺多、としようとしたらしいのである。実際、つけ麺デフォは200g、1.5倍の300gも同額で、中盛り400gはプラス100円。もはや狂ってる、としかいいようのない大盛800gはプラス300円だというから、別にいまどきバカ盛り基準ではフツーである。と、感ぢてしまう自分がコワイ。。。　そんな思いの麺多に味もよい、という思いもプラスして“味の”をつけ加えたらしいのだが、どのあたりを意識しているのかは明瞭であろう。朝から、どす黒い顔をして「ネモトく～ん」と相好を崩しているオヤジにはもちろん無許可。しかし、この話を伝え聞いたどす黒いオヤジは「へぇ～」とだけ答えたとか。そこらへんの度量はさすが、である。ちなみに小生は、ネモトくんより竹内くんがお気に入りである。『落語研究会』は欠かさず録画してますよ、竹内くん（ハート）♪　もちろん、そんなこととこの麺屋はナンのカンケーもなく、「つけ麺1.5」680円をオーダー。</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 05:02:08 +0900</pubDate>

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<title>京めん 壱慶 ［上野御徒町］</title>
<description>日本人が大嫌いなんだよ。日本中をヒロシマ・ナガサキみたいにしてやりてーよ。でも、同棲中（？）のミキだけは特別よこんばんわ、ニコライ・モロゾフです。-----　「らぅめんが食いたぃ」とぼく。　「相変わらずデブ食ね。飲みだけでいいゎ」と連れ。　うろ覚えにあった、京都銀閣寺ますたにに向かってみれば、およょ？　たたずまいは変わりないながら、屋号が変わっているではないか。めにゅうの具合や営業形態は変わらないよう。とりあえずIN。　ビール中瓶500円をヲーダーして、「ラーメン」700円を九条ねぎ多め100円、背脂増しなぼく。「味付玉子（半熟）」100円、「メンマ」100円、「チャーシュー」350円をヲーダーな連れ。おつまみ多すぎ。だれがこんな食うんや♪</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 20:58:43 +0900</pubDate>

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<title>つけ麺屋 利平 ［浅草］</title>
<description>「飛距離には、こだわりはない。ぎりぎりに超えても気持ちいい」うん。含蓄のあるコメントだ。おかわり君のも天高く、長い滞空時間で独特の角度のきれいなアーチだけど、究極はやはり、田淵幸一だったと思うのね。ホームラン・アーチスト。まさに、虹を掛ける男。こんばんわ、やまぶしです。-----　夕べにしっかりと落語を聞き、めしはサクッと食って焼き物をつまみ、チビっと冷酒をいただく。これらが終わっても、まだ宵の口。しっかり話を聞くには、耳をそばだてクスグリだのサゲだの笑いのツボを逃さぬよう、脳を働かせることもそれなりに必要だ。つまり。。　落語を2席聞くうちに、栗ごはんのキャロリーは脳みそが消費してしまった。つまり、焼き物と冷酒だけでは、〆の糖質が足りん、という結論に達するのだな。。。　と、うっすら感じていたら、奇しくもこの店の前を通りかかったわけ。つけ麺720円、並220g・中330g・大440g★すべて同一価格♪ との、も～、そこらぢゅうで見なれきったお品書きが網膜に飛び込んでくるわけ。　ストトｔン、と闖入して、 「つけ麺（中盛り）」720円をダーヲー♪。</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 00:30:55 +0900</pubDate>

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<title>四代目けいすけ ［本駒込］</title>
<description>カップヌードルの“ナゾの肉”が角切りチャーシューにあの、大豆かすに肉汁染み込ませたような物体こそがカプヌドルらしさハッピーターンの粉ぐらい重要だと思うのですが、いかがでしょうか？こんばんわ、やまぶしです。　取引先もあってたまに訪れる街ですが、今回は別件あって本駒込へ。　組事務所の代紋風の看板を掲げるこの店が目についてINしてみます。　お昼のメニュウはこれのみ。「つけめん渡り蟹の滴」850円をダーヲー。</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 19:14:37 +0900</pubDate>

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<title>麺飯食堂　八右衛門   ［田端］</title>
<description>神谷酒場でよもやまな感慨に浸っていたわけだが、メシもんないからねコレが。川崎まで帰るにハラ減っちゃうかもしれないしコレが、な～んて酔っぱらい特有の欠食メタボぶりを発揮してきてしまって、駅前の麺食堂で〆のシーメをススりこむことに♪　「濃厚豚骨つけそば八右衛門」680円。ナニっ、麺大盛り無料ダッてぇ～?!　よろしい、タダのものはナンでも持ってきなちゃい～、てことで♪</description>
<link>http://yamabusi.ti-da.net/e2131655.html</link>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Mon, 05 May 2008 06:54:55 +0900</pubDate>

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<title>麺工房　山久   ［白山］</title>
<description>　6～8人掛けの大型テーブルを3卓ばかりゆったりと配した店内は、イタリアンレストランやトラットリアといった雰囲気で、店主もイタリアンだかフレンチ出身の人らしい。お冷やも、ペリエ（風？）の瓶で出てくる。“昔ながらの味、飽きのこないあっさりタイプ　～手もみ麺使用～”とのふれこみの、「醤油柳麺」650円に味付玉子100円をプラスしてオーダー。</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Thu, 01 May 2008 19:17:04 +0900</pubDate>

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<title>つけめん ＴＥＴＳＵ   ［西日暮里］</title>
<description>ここ最近の、つけ麺界（？）で話題沸騰の店といえば、大崎の六厘舎とこのお店でありましょうか。ちょうど、本駒込というレアな場所に用事があったので、この宿題店に寄り道を。ちょうど昼時だったので20人ばかりと、うわさにたがわぬ行列にちょっとビビる。かれこれ30分以上は待ったか。「強麺つけあつ」800円をオーダー。麺を冷やして〆たつけめん（200ｇ）と、湯通しして温めたあつもり（200ｇ）が両方とも食べられるという、欲ばりメニュー。一度にそれぞれの麺の食感を味わえるなんてステキです♪まず、あつもりから登場です。かつおダシを張ったどんぶりに盛られてくるのが相当な気づかいですね。温めた麺がくっつくこともなく、これは素晴らしい工夫です。</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2007 05:38:00 +0900</pubDate>

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<title>中華そば つし馬   ［浅草］</title>
<description>浅草は観音通り、環七の博多ラーメン店・田中商店の2号店として一度味のリニュアルを経て落ち着いたのが店主の出身地青森のラーメンをイメージして作られたこの味とか中華そば（中）750円をオーダー。クリアな醤油スープは、ひと口目から強い煮干しの味と酸味がくるもの動物系の脂っぽさはほとんど感じさせない流行りものとは一切関係のない、非常に伝統的なラーメンのひとつだが荒っぽさは全くなく、洗練された昔のラーメンという感じ麺は、加水率高めでツルリとモッチリが同居した中太のちぢれ麺中200ｇ、大300ｇとなるらしいが煮干しダシの香りを満喫しつつ、啜り応えもなかなかの麺具はバラ煮豚が5～6枚と多めで、実質的にはチャーシューメン味のしっかり染みた脂の多い柔らかな煮豚は、これまたレトロな感じカリカリの細メンマに、粗切りの薬味ネギが結構どっさりこういう、古臭いラーメンも、なんだか心が洗われるますね［中華そば つし馬］住所／台東区浅草1-1-8営業時間／11:30～21:30定休日／月曜※他メニュー／中華そば（大）900、ゆで玉子50</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Sun, 24 Sep 2006 10:22:00 +0900</pubDate>

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<title>中華そば 青葉 御徒町店   ［御徒町］</title>
<description>上野水上音楽堂で行われた「アララガマフェスタ」に行く前の腹ごなしに御徒町駅南口のガード下にある銀河高原ビール＆らーめん横丁という小さな複合施設だが、界隈にほかのラーメン店も思いつかなかっったのでココへ特製に...とも思ったが、どうせフェスで缶ビールとか飲んだりするんで「中華そば」650円と控えめにん、まぁ、すっかりなじみのあるチェーン店の味なんでいまさら感想もないんですが、安定してうまいですねポクポクとした麺もうまく、ガツンと豚骨スープも濃ゆいこういうスープに魚介だしを合わせたバランス感覚って偉業ですね、まさにホロホロと口解けする味付けの濃いチャーシューは好みではないがやや薄口ながらしっかりとした味付けのメンマはしっとりしながらも適度なコリコリ感があって実にうまい［店舗情報］■住所／台東区上野5-20-3銀河高原＆らーめん横丁内   □□□□□■営業時間／11:00～23:00   ■定休日／無休</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Fri, 01 Sep 2006 22:53:00 +0900</pubDate>

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<title>信濃神麺  烈士洵名   ［春日駅］</title>
<description>旨み渾然一体のスープに強烈な個性を放つ大麦焙煎麺に感動長野の笑楽亭とかいうグループ系列の東京進出１号店で、すでに有名店ではあるが実は未食。近くを通りかかったので初訪問。とんこつ＋鶏ガラブレンドのスープは、信濃地鶏ベースのものと、カマス干しの魚介系スープと昆布ダシの３種類のスープ合わせるトリプルスープ方式だとか。半透明に澄んだキレイなスープは、それぞれの素材が渾然一体となり、実のところどれがどれ...とは分からないほどまとまり切ったレベルの高いスープ。</description>
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<category>台東区・文京区・北区</category>
<pubDate>Tue, 23 May 2006 23:35:00 +0900</pubDate>

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