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<title>yamabusi のヌルイ日々</title>
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<description>neo_yamabusi</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 21:53:11 +0900</pubDate>
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<title>池袋カドヤ ［池袋］</title>
<description>この日はさ、山に行こうと思っていたんだよね。丹沢か奥多摩の前衛の山に、何年かぶりに雪踏もうと思ってさ。今年の関東は、寒気がチョー厳しいせいもあって、2月前半くらいまで異常な乾燥状態だったから、山もパサパサだったわけさ。とわいっても、2月の10日すぎには冬型も緩んできて、変わって太平洋岸に低気圧が入ってきて何度か東京周辺でも一定の積雪があったぢゃん。そこを狙ってサクッと薄雪を踏んでやろうと思っていたわけ。が、週末降って、週明けには晴天てな感じでびみょーにタイミングが合わず、この日のもくろみも前日くらいからヌルイ雨に生温かい風と、どーにも低山の雪ごときは腐らせているような空模様で、なんだかんだいって結局山行きはヤメた。で、もって代りのレクレーションに選んだのが寄席だ。仕事で出張して飲み歩くことはあっても、ま、基本出不精無趣味な折れ様初老。たまには魂の洗濯が必要だ。数時間、笑って過ごすんだ、と池袋の夜席へ。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 03:57:14 +0900</pubDate>

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<title>炭火もつやき 南 ［元住吉］</title>
<description>日吉ずまいのConDoll氏と中間駅の元住吉でプチ新年会を。「ホルモンとかギアラとか子袋とか、とにかく安しー臓物ぶちこみましょーよ、胃に！」と勇んで格安なこの店に向かうも、店休であえなく玉砕。行きつけぶっておきながら、定休日もおさえてませんでした、ぼく。しーましぇーん！　と、代替店を物色。すぐには替わりも思いつかんのだが、2本ほど筋違いの一角に「生360円」との貼り紙に釣られてIN。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sat, 15 Jan 2011 10:54:52 +0900</pubDate>

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<title>大黒屋 ［渋谷］</title>
<description>適度な創作性とこだわりの　お手軽　立ち飲み　串かつ店渋谷某店でジクチョーとプチ忘年会。鍋メインに唐揚げ、串焼きほかつまみ全9品を、2時間飲みホ付き1980円というビックリクーポン利用でフルストマック。込み上げてくる胃物をなだめながら、学生以来のじょいたいむでシーコー&amp;フルーツ盛り合わせというさらなる異物で日和っていたら、ちょい飲み食い直ししたくなり、ホットペッパークーポン引き出して南口ガード下の串カツ屋にIN。実はここ、某立ち飲みコングロマリットの1店な。おまかせ串6本＋お好みドリンク1杯で1000円♪</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 18:18:30 +0900</pubDate>

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<title>大虎 ［京橋］</title>
<description>　『京橋』といえば大阪の場合、梅田やなんば、天王寺あたりに次ぐ規模の街で、大阪の東の玄関口であると思うだ。しかし、東京の場合は旧東海道の名橋であったという歴史的な重さのほかは、八重洲や日本橋、銀座に隣接したビジネス街のひとつとしてしか、際だった個性がないように思う。いかがだろうか？　とはいえ、イメージはとってもいいオフィス街にも、こんな場末感が充ち満ちた飲み屋があったんだ♪</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 19:31:13 +0900</pubDate>

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<title>鳥もと 2号店 ［荻窪］</title>
<description>ニセ「笑笑」店主を書類送検モンテなんて自分たちもかつては、「魚民」VS「和民」紛争や「月の宴」VS「月の雫」紛争でモメまくっていたのに、こんな零細店の悪ふざけくらい大目にみてやれんのかねぇ。若者が、「ここだよココだよ笑笑♪」とか、間違えて入ることもないだろうにさ。こんばんわ、やまぶしです。-----　創業昭和27年。荻窪駅北口の重要な風景であった「鳥もと」が、バスターミナルの再整備で立ち退いたのがこの8月だったという。この辺の動向はまったく知らんかったわけだが、立ち退き移転を見越して6月にオープンしていたのがこの2号店。線路沿いに風除けのビニールシートを張った店内は、2階席もあるようだが1階カウンター席は立ち飲み風情も残していて、旧店舗の面影をほんの少しは感じさせる。　生ビール、と頼んでから気づいたが650円となかなか強気なお値段。でもほかメニュウは安いから許す ＼（＾o＾）／　「ハツ」「皮とピーマン」をタレ味でもらう。いずれも100円。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 22:09:30 +0900</pubDate>

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<title>三代目 むら上 ［大井町］</title>
<description>名優、奇才芸人と、あらゆる賛辞を送って惜しみなく、辛辣な言葉の数々も、なぜかイヤミのないオッサンだった山城新伍。ガキのころ、その意味は半分も分かっていなかったであろうアイアイゲームも、なんだか面白かった記憶あり。あの世で大原麗子さんに、ちょっかい出してくださいな♪謹んで哀悼の意をチョメチョメします。こんばんわ、やまぶしです。　元は鰻串だけの超シンプルな立ち飲み屋だったというこの店。代替りとともに酒肴から食事モノまでを含めた、うなぎ料理と焼き物の店にリニュアルしたのが昨年末とのことで、店内は広くはないながらもカウンター10席と6人テーブル1卓という構えになっている。　きも焼、ひれ焼、八幡巻、短尺焼、滋鰻つくねがセットになった「鰻ひと通り」1000円と、生ビール中600円をヲーダーする。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 05:17:55 +0900</pubDate>

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<title>串揚げ　やま家　［元住吉］</title>
<description>明けたのかどーかハッキリしないのは今年の梅雨で、暑くないのは体にとってはラクですが、“らしさ”ないまま夏が過ぎていくのも、これまた寂しいもんですなあ。こんな夏には、とある詩の一節を思い出します。☆こんばんわ、やまブし吟じます♪　去っていく夏は、言わば一人の老人であった。だから今年のように、いつもの老人に逢わなくなると、突然私は、こんなふうに考えたりするのだ。　「夏は終わったのではなくて、死んでしまったのではないだろうか？」（寺山修司）---------------　戸越銀座ほどじゃないけど日本有数の長さを誇る、元住吉西口・ブレーメン通り商店街。その最上流部に位置する地味ぃ～な串揚げ屋が少し前から気になっていた。やま家と書いて「やまけ」と読むらしい。小柄なマスターにこれまた小柄な娘さんひとり。最初、親子でやっている店かと思ったが、やりとりをみているとどうやら違うらしい。アサヒの中瓶500円を頼むとポテトサラダのお通しとともにやってくる。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2009 00:55:10 +0900</pubDate>

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<title>鰻串焼 ささき ［新橋］</title>
<description>今はどうか知りませんが、子供のころぼくの田舎では8月に七夕をやってまして、夏空に映える七夕飾りとか、終わった後に葉竹をいっせいに焼き上げて、夕映えの景色が炎と煙で彩られるなど実に印象的で、全国的にも1か月遅らせればいいのに、と思うのですがいかがでしょうか？とか、追想していたら、いっときよく通っていた店のママから、「新顔もたくさん。浴衣姿の織姫が待ってるわん♪　彦星様（ﾊｰﾄ）」というメールがきて、心が揺れまくっています。こんばんわ、やまぶしです。　うなぎ、てのは個人的にビミョーな食べ物だと思っていまして、ちょいと敷居の高い店でうな重などをいただきますと、3000円とか4000円とかいたしますよね。たしかにあの香ばしいタレの匂いを嗅ぎますと、めっさムラムラっと蒲焼きにベサメムーチョなどしたくなるのですが、実のとこ、蒲焼きが焼き上がるまでの暇つぶしにオーダーした酒とアテのうざくとかう巻きとかの始末に困りながら、脂っこく味付けの濃い焼魚にそこそこの量の丼飯などを黙々と食っただけの支払が、なんと5000円だったりすることに、少なからず疑問を感じたりすることが年に一度、土用の丑の日とかにはあったりするわけでございます。　それでも、あの香しいタレのスメルと適度に脂ぎった川魚の味わいは捨てがたく、ビールにも日本酒にもきっと赤ワインにも合うであろうあの焼き物を、酒をヤリつつジワジワと焼き上がりを待ちたい。。。　そんな時に最適なのが、鰻串焼きというジャンルなのです。そんな店のひとつが、新橋西口通りの、ここ「ささき」♪</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 21:00:00 +0900</pubDate>

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<title>かねてつ ［新橋］</title>
<description>じめじめと、蒸し暑い季節になってきました。毎日、風呂に入らねばならないこの季節は、おっくうで面倒この上ないです。こんばんわ、やまぶしです。　新橋と神田といえば、昔も今も立ち飲み屋の一大集積地なのだが、洒落た店構えに銘酒やカクテルが揃い、品のいい器に創作料理が盛り付けられたりする資本系、おそらく竜馬の出現以降から、新橋の立ち飲み風情も一変してしまったのではないか、と思っている。　もちろん、昭和という加齢臭を漂わせた雰囲気は、うんと隅に追いやられた感じで、まぁその分、立ち飲み屋の品位は接客を含めて格段に向上したと思うし、若い女性を含めて客層もうんと広がった。例えば、職場の若い女の子を立ち飲み屋に誘っても目を輝かせてもらうことも多く、しかもキャッシュ&amp;デリバリーの店とくれば完全割り勘制とくるもんだから、老若男女問わず浸透度は一気に深まったと思われるのです（たぶん。。）　さて。路面の立ち飲み屋がオサレな資本系で占められるようになっても、そこはかとない疲労感と哀愁をオヤヂのスメルとともに垂れ流し続ける立ち飲み原風景がふんだんに残るのが、ここ新橋駅前ビル地下街だ。いまじゃ汐留地区に流れるコンコースもそばにあるけど、汐留操車場跡地なころは、ここらは人生のどん詰まりじゃないか、と思ったわけだ。初めて立ち飲み吟なんかに連れてこられたころはさ。でも、20代半ばころ初めて知った吟とか富士屋本店が、いまだにぼくの立ち飲みスタンダードだったりする。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 01:34:17 +0900</pubDate>

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<title>ちょいのみ まる大本舗　［錦糸町］</title>
<description>　変異→パンデミック→折れ、絶対死ぬ、な。　こんにちわ、やまぶしです。新型インフルエンザには、まぢビビってます。　錦糸町で通りすがりのちょい飲み。立ち飲み屋風情だけど、ちゃんとイスあります。「瓶ビール（中）」480円は、いまや唯一本物のラガー・サッポロ赤星♪</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 16:15:38 +0900</pubDate>

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<title>うなぎ串焼き「ほさかや」   ［自由が丘］Vol,2</title>
<description>　店頭の炭火コンロで、うなぎを焼くこのお店。うなぎ専門店とはいえ、まったく気取ることのないド大衆♪　串に刺したうなぎの身を焼くこの店、蒲焼き1000円～もあるが、本身はもちろんのこと、きも、ひれ、頭まで捨てるところのない、うなぎの串焼きがメイン。ランチではうな丼を出すが、夜は焼き物とお新香（150円）のみという正真正銘の一杯飲み屋。蒲焼きを頼んで「ご飯ないんですか？」と聞いた学生さんに「ゴメンね、コンビニで買ってきて」と言ったとか言わないとか。つまり、メシ持ち込みはオッケーというわけ。　よく使い込まれたカウンターがコの字型に配置された店内は、ガチ昭和モード。禁煙店じゃないが灰皿は出ない。クーラーのない、天井には大きな扇風機が回っていたらしい時分には、灰皿を置くとカウンターに灰が散るとの理由で、いまもって吸い殻はコンクリの床に投げ放題。「あとでまとめてはけばいいからね」。大阪のミナミあたりにいくと、いまでもこういう店はぎょうさんある。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 01:00:00 +0900</pubDate>

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<title>鳥文   ［大井町］</title>
<description>　大井町東小路といえば、アレね。軒の低いトタン張りの飲食店がひしめきあってる路地で、完全昭和の遺跡。正確な年代は分からないけど、1960～1970年代前半って感じかな。ぼくなんかが生まれたころかもう少し前な雰囲気。でも、アレよ。なぜかこういう街区に迷い込むとゲンキになる、血のめぐりがよくなる、という習性ってなんでしょ。育ちかな、オヤジなだけか、なんかヘンなDNAが刻まれているんでしょうか、時代のナニものかがわたしのナニかを刺激するんでしょうカ。　この日は串でも食おうか、となって鳥文なる焼鳥屋さんへ。もちろん初訪問。カウンターに通されたが、後ろのテーブル席の人とも触れ合うくらいタイトな店内で、もちろんそのすき間を通ってお運びするオバちゃんとは、120％くらいの頻度で背中をこすりまくり。もちろん、生ジョッキなんてものはなくてビールは大瓶のみ（600円くらい）。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2008 03:50:12 +0900</pubDate>

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<title>武くん   ［武蔵中原］</title>
<description>武蔵中原ってところは、飲食店のうすいところで外食泣かせなのであるが、ナニゲに焼鳥屋は充実している街のように思うのだが、さて。その中でも、リーズナブルなわりにウマイ焼鳥屋が「武（たけし）くん」。とりあえず、「とり刺」480円からいっとけ!!</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Fri, 23 May 2008 18:16:00 +0900</pubDate>

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<title>かわいいコイツと、ほニャ♪らララぁ～</title>
<description>飯田橋17:50。この日も打ち合わせあとの喉のかわきをうるおし、肉体と頭脳のちょっとしたばかりの弛緩を求めて場末な赤提灯ののれんをくぐったのです。先客なし。もう、やってる？　ええ、どーぞ♪　とマスターひとり。おー、イキのいいのが入ってるね。これ造ってくんない？　じゃ、なくて、ナニッっ?!</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 02:36:58 +0900</pubDate>

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<title>総本家 備長扇屋 武蔵新城駅前店   ［武蔵新城］</title>
<description>「やきとり１本80円（税抜）」の看板。スーパーの総菜コーナーと変わらんがな、とつられてＩＮ。「生ビール」441円はす～ぱ～どら～い♪　お通しキャベツ189円はお替わりし放題なんだと。サラダ頼もうかと思ったんだけど、それじゃ要らないわね、としっかり者のぼく。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 01:04:32 +0900</pubDate>

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<title>鳥樹 蒲田店   ［蒲田］</title>
<description>さて、「韓楽」以来の蒲田飲み♪  自分的にはマイ・フェイヴァリット焼き鳥店の鳥樹へひさびさの訪問。もっとも、ここ蒲田店は初訪問。瓶ビール520円をもらって、お通しのうずら卵入り納豆をつつく。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 01:42:56 +0900</pubDate>

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<title>炭火焼 仲   ［武蔵小杉］</title>
<description>思えば、意外に食べないのが焼き鳥だ。半年ぶりくらいか。格安焼き鳥の「とり花」が、いつの間にかこの店に変わっていたのでのぞいてみることに。もともと、個人店ではない雰囲気だったから、屋号を変えただけなのかどうなのか。まるっきり居抜き・・・ってわけでもなく、靴を脱いでテーブル席とカウンターのどちらかに通される、という模様替えがされている。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 01:06:14 +0900</pubDate>

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<title>きんちゃん家 錦糸町店   ［錦糸町］</title>
<description>「50円焼き鳥」の看板につられて入店。どんなもんじゃい？  と。瓶ビール党の私だが、訊けばエビスしかないとのこと。オーケーよ、オーケー。後で伝票見たら中瓶1本680円！  フードメニューは総じて安いもののサワーは390円～だったりと、ドリンクメニューはそんなにサービスしていない感じ。お通しは300円で黒胡椒入りドレッシングがけなキャベツが出る。お替わり無料。このへんは九州チックざます。</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2007 10:00:00 +0900</pubDate>

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<title>当世焼鳥咀嚼頃合考現学</title>
<description>というほど、大袈裟なものではないのだが少し前の極めて挑戦的で対峙的なしかし終わってみれば、なにやらヌルイ会合の折の食い物の写真など見ながらつらつらと思ったことなど河岸は、「個室Dining いろいろ」という一見な店全席半個室風のダイニング系居酒屋だったので焼き鳥を盛り合わせで注文したわけだ那須高原地鶏の串焼きだそうだ、これが正肉、手羽、つくね、砂肝などにぼんじりもあって、まぁうまい焼き鳥ではあったが、ヌルイ会合のなか、当然何本かは冷めかけを食うことになるわけだ最後の1本は、もうこれは冷製鶏の串なのであるもっとも、冷めてもそれなりの味わいはあったので素材もいいのだろうし、焼き方も悪くはなかったのであろう美味しんぼのどこだかで「左様、焼き魚は焼き台から直接口に運ぶのが最もうまい食べ方なのだ」と真理ともいうべき輝かしいお言葉をのたまっていた海原雄山に鑑みるまでもなく焼き鳥だって～直接じゃなくても～焼き台からできるだけ近い方がうまいのはこれ、素材や備長炭以上の確定的な要素であると思うのだうだうだ話ながらだっていいのだ焼酎の1杯を空けるたんびに「じゃ次、レバとししとう1本ずつね」と頼んで焼き上がったそばから咀嚼嚥下することこそ清く正しく美しい焼き鳥とはつまり、店の形態はさておき必要性がなくとも、やはり突然食いたくなるものなのだがかように、シチュエーションに大きく左右されてしまう食物なのだなと思っただけなのだわさ♪ちなみに、ほかいろいろ食ったものなど「富山産 生湯葉巻き2種」中身はネギトロとたたきオクラ＆かにとアボガドタルタルはて？ 富山って湯葉とか豆腐とかなにか秀でたとこあったっけ？と、気になってのオーダーん～、味があるようなないような...湯葉はやっぱ季節の野菜なんかと炊き合わせて食うのがうまいなぁ「つぶ貝のエスカルゴ風チーズ焼き」ブリブリしたつぶ貝の食感とチーズが一体になって、これはウマイっす！  ほどよく効いているガーリックもいい難をいえば、チーズの味がちょっと塩っぱすぎることかしら〆は「霜降り和牛の握り」を炙りと生で1カンずついいっすねぇ～香ばしく旨みの増した炙りもいいけどトロンと口の内側に張りついてとろける生肉の食感がオレ様の中の1％くらいの肉食獣な血を騒がしてくれます「ゲッヘヘヘヘ」とか変態的にひとりほくそ笑む刹那そういえば、料理がすべて俺様の方を向いていないな...そうか、客の方を向いているのかま、そんなことも多々あるわけですああ、オレも「左様!!!」などの雄叫びが似合うオヤジになりたい不精して最近髪も伸び気味なので思い切って総髪にしようかしら［個室Dining いろいろ］住所／墨田区江東橋3-1-6 ICプラザビル2F営業時間／17:00～翌5:00（LO翌4:00）定休日／日曜</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 01:38:00 +0900</pubDate>

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<title>浪花串かつあげ虎   ［御徒町］</title>
<description>ながい、なが～い一日イベントだった、アララガマフェスうん、眺めているだけでもちょっと疲れた、アララガマフェスとっぷり日も暮れ腹も減ったんで、御徒町駅近くで見つけた串あげ屋にＩＮめたぼりっくなおれ様に串あげとは、キチガイになんとやらでも、いいじゃない   今日が幸せならさ後で調べてみれば、銀だこを運営するホットランドの店舗とか串かつは１本１００円からネタはちょっと小振りざますが、キメの細かいパン粉でカラリと揚がりアルマイトのソース缶に、心ゆくまで串を泳がせることができるのはナイスざますそうそう、お通しキャベツはお替り無料   当たり前かお酒はちょっとおされ系入ってますなんたって生はプレミアムモルツだもんね   ヘッ!!近ごろ流行りのワンカップ多数金宮焼酎だってあります いままで居酒屋で飲んだことのある金宮はサワーなどの割モノが中心でしたが、ここのは赤ワインとか柚子酒とか他のリキュールで割って飲むつまり、割り物は色づけ香りづけで、ストレートでの飲み店員に「赤ワイン割りはキュッと飲まないでください」とのご指南が聞けば、なぜかあっという間に卒倒する客が多いんだとかおそろしいバクダンだなしかし、ほのかにワインの香り漂う甲類焼酎の飲み口はなかなか面白いソースダボダボな串カツを１０本ばかりブチ込みそこな人、ボク油くさくないですかね？ひとまず、幸せな夕べ♪［店舗情報］店名／浪花の串かつ あげ虎住所／台東区上野3-28-７営業時間／12:00～14:00（ランチ月～金）、16:00～23:00（日曜～22:00）定休日／無休</description>
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<category>串焼き・串揚げ</category>
<pubDate>Sun, 03 Sep 2006 00:11:00 +0900</pubDate>

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