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<title>yamabusi のヌルイ日々</title>
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<description>neo_yamabusi</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 21:53:11 +0900</pubDate>
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<title>美智子カレー ［中野富士見町］</title>
<description>　中野富士見町の寿橋交差点から中野通りを十貫坂上に向かって5分ほど。これといって特徴のない、ジミーな町並みの一角に派手にのぼりをはためかせているカレー専門店。　なんでも、元はBARの隠しメニュウだったカレーを、BAR営業時間外に出すようになった二毛作の店らしく、なにやらロイヤルな高級感をあふれさす屋号は店主のおっかさんのお名だという。「母『美智子』が昔、子どものころ作ってくれたカレーをベースに･･･」しているんだとか。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Thu, 13 May 2010 22:36:56 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店 ［武蔵新城］Vol,11</title>
<description>「世襲 頑張れ」持論を展開するとき、こうやってムキになってのアプローチをみると、考え方はどうにつけ、恵まれた環境で育ってきて、もう70にもなるというのに、ほんとガキみたいな人だなと思うのですが、いかがでしょうか？　まぁ、勝手に墓穴掘って歩いているさまには、味方の人には同情しますが。。こんばんわ、やまぶしです。　休日の朝のごはんには、ぼくには一つの憧れがあるのです。ちょっとのんびり2度寝などして、ユルッと起きぬけた先の食卓にあるのは、お粥であってほしい、ということです。　ただし、いかに清らかになんのストレスもなく咀嚼嚥下して始まりたい休日の朝めしでも、白粥とか梅干粥とか玉子粥とかでは物足りない。理想としては、ここは中国粥であってほしい。　ホタテのダシなど効いて、米粒がとどめぬほどとろけ切った、いわばお米のスープに、松の実とかクコの実などを散らし、刻んだザーサイなどをつまみながら丼鉢にゴクゴクと2杯くらい飲み干してみたい。そんな朝ごはんに焦がれつつも、はや幾とせなわけです。　さる日曜日の朝。2度寝して起き抜けたら地方出張のため家を出ねばいけない時間になっていたわけだ。「いつもどおり、駅の立ち食いそばでも…」と思って出かけたものの、麺食ばかりじゃ、さすがにつまらないと思い、最寄り駅まで通り過ぎて辿りついたのが、忌まわしくもオトコの魂と胃袋を荒ぶる神へと昇華させる、ここな店。午前9時、おはやうございます♪</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 23:05:23 +0900</pubDate>

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<title>かしわや 小杉店 ［武蔵小杉］</title>
<description>キム・ヨナの技のクオリティはもちろんながら、競技中に感じさせる“オンナ”度もすばらしくもう、真央ちゃんでは太刀打ちできないのではないか。。。こんにちわ、やまぶしです。　学芸大学とここ武蔵小杉、元住吉に鹿島田、武蔵新城と、おおむね東横エリアでチェーン展開する立ちそば屋に「かしわや」てのがあります。　学生のころはかけそば180円だったり、去年のいまごろに材料高で値上げされる以前は、カレーライスが300円、土日限定では半額の150円と、とにかくスーパープライスなわけで、東横沿線在住20有余年のぼくは、出張前の朝めしや午後のおやつ、飲み帰りの〆のメシに重宝させていただいているわけです。そんな“かしわや”も、いまではかけそば230円、カレーも330円と値上げに相成りました。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 12:39:24 +0900</pubDate>

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<title>牛八　［大井町］</title>
<description>　新車販売０９年は５００万台割れ　ピーク時の90年は778万台というから実に４割減。自動車も、あっという間に斜陽産業かも知れません。　こんばんわ。クルマをやめて2年になるやまぶしです。　近ごろ、大井町って乗継ぎに便利なことに気づいて何かと利用させてもらっている。　この日も然り。通過はちょうど昼どきだ。　学大の牛友が閉店してもう数年になるのか。現在、牛友チックな気分にさせてもらっているのがどん亭というわけだが、ここはたしか元・牛友。　その雰囲気というか血統は残っているのか、という思いで寄ってみた。　雑然としたカオスな店構え。ガス釜が外に鎮座。ホースがつながっているところみると、外で飯を炊くのかな。店内は奥へと伸びた狭い立ち食い空間。　「スタミナカレー（小）中辛」550円にサラダをセットして50円プラス。さて。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 01:43:06 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店 ［武蔵新城］Vol,9</title>
<description>　爆笑太田の脱腸問題。他人事じゃありません。　こんにちわ、やまぶしです。　武蔵新城で、佇まいはめっさアヤシイけど、なにげにうまいベトナム料理屋があるといううわさを聞きつけて、それならフォーでもぶち込みingなヘルシーランチをキメようと、寒空の下けなげにチャリをこぐ。　が、目当ての店は、なんと臨休という間の悪さ。　がっくしきたが、いつものC級メシ屋に気分をチェンジ。日替わりセール品から水曜Ver.「おいおい、390円でカツカレーってどーいうことよ!!」と、心の中でつぶやきながらもチョイス♪。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 09:39:09 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店 ［武蔵新城］Vol,8</title>
<description>　ソウルに響くものがあるけど、ジャンクなフードを遠ざけてトンコツ白血メタボからの脱却を果たした折れ様。だけども、だっけどぉぅ♪　苦悩のふるさとゎ捨てがたぃ、ゎけでぇ～　いっちゃんヤヴァいメシ屋で、通常590円の「どん亭スペシャル」を君が袖振る、日曜サーヴィス価格500円でゲット成りけり♪</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 11:00:00 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店 ［武蔵新城］Vol,7</title>
<description>　イチローじゃないけれど、実はぼくも朝カレーはわりあいよく食べる。　イチローはまさか、とは思うけれど、ぼくが食うのはたいがい立ち食いとか牛丼屋とかのそれ。　イチローの朝カレーには入っていないと思うけど、ぼくのは入ってるゼ、バンハーグ♪</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 17:00:00 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店 ［武蔵新城］Vol,5</title>
<description>おっかし～な～、焼き鳥くったんけどハラへた。あれだ、パエリアひと口しか食ってないからだな。「ちょっとコンビニに寄って日刊ゲンダイを買ってくよ」、な～んつて連れラを巻く。ちなみに、日曜はゲンダイ休刊日♪　土日割引めにゅー、メタボ最恐の「どん亭スペシャル」590円→500円をポチっと。。。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 00:13:00 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店 ［武蔵新城］Vol,4</title>
<description>京浜地区を中心に展開するインディーズな牛丼（ばかりとは限らないが）チェーン「どん亭」。運営元・（株）富士達。七輪焼肉「安安」が主力事業。東京・神奈川・沖縄に70店舗以上。年商48億円（平成19年7月期）。売上高規模では、花月なんかを展開するグロービートジャパンと同程度。いや、これはこれは。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 02:22:30 +0900</pubDate>

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<title>インドレストラン モティ 赤坂見附店   ［赤坂見附］</title>
<description>せっかく赤坂にいるんだし、たまには目先の変わったものを食ってみようと、インドレストラン モティへと。まぁ、老舗の部類なのかしら。ランチは、マトン、チキン、ベジタブルと、どれも同じ値段なので、単純に好みだけで選べるメニュー構成。「エビカレーセット」950円をオーダー。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2007 14:57:19 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店 ［武蔵新城］Vol,3</title>
<description>ここ最近。特別な宴会はさておいて、すっかりメタボな食い物は遠ざけているし、ウォーキングづいているしで、この日はなんか朝からえたいの知れぬイライラがつのるのであった。ん～、これは脂切れかも知れない。と思うと、いてもたってもいられないではないか。油っこいモン食いてぇ～、このままではスーパーで万引きとかしでかしちゃいそうだ。なんて、焦燥感に負けてどん亭（12/19、11/8）までテクテク片道20分。牛丼とカツカレーの合いがけ、「どん亭スペシャル」590円をオーダー。うむ。これしかない。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 00:26:00 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店   ［武蔵新城］</title>
<description>近ごろ、外出の予定がなく、自宅事務所で作業をしている日の昼食は、できるだけ、ちょっくら歩いて昼飯を食いに出るようにしている。「どうせ食うならウオーキングして、心安んじて好きなものを食おう」というデブ故の開き直りというか、建設的で前向きな試みであったりするわけなのだ。そんな時、重宝しているのが「キョリ測 β」という距離測定付き地図サイト。デフォルトはもちろん、自分ちで、あちこちのラーメン屋や定食屋やそば屋なんかに出かけるわけなのだ。目安的には、往復で40分から1時間くらい歩きたいなと、一応自分に責めを課す。そうすると、だいたい300kcal前後消費するらしいので、おにぎり2個分とか、ラーメン半分くらいがチャラになるらしい。で、本来食うものも精査しなければ行けないと思うのだが、この日出かけたのは、この店。月火サービス品の「ハンバーグカレー」350円をオーダー。この店の中では、超ヘルシーなメニューだと思う。ハンバーグというかミートローフというかの謎の物体に、多分ほとんどが油脂に由来するものかと思われるカレールーが、なんとも健康管理というものにほど遠くちょっと後悔の念。ちなみに私は、カレーの味にはうるさくなく、というか分からない。辛いものはキライだというくらい。カレーに600円以上出すのはもったいない、とも考えている程度。この昼食時の歩行距離数などは、約3.3km、36分、約256kcａｌ消費とのこと。このカレーがいくらあるのか知らないが、おそらく0.3皿分くらい消費したのだろうか。あんまり歩き回ってすぐに腹減らしてもしょうがないしね。なかなか難しいところである。デブ的には。［どん亭 新城店］住所／川崎市中原区上小田中3-22-10営業時間／24時間営業定休日／無休</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 01:41:08 +0900</pubDate>

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<title>かれーの店 うどん   ［五反田］</title>
<description>変てこな屋号だが“うどん屋”ではなくカレー屋だからってカレーうどんもない近年、五反田ではそのユニークなスープカレーでマニアックな人気を誇る隠れ名店のよう「夏の夜かれー」1,000円をオーダーしてみるスープカレーなんだが欧風のカレーポットで出てくるのはご愛嬌ひところ流行った札幌風のスープカレーとは異なりサラリと流動性が高く油脂も控えめであっさりとした風味種別としては欧風カレーから派生したものなのかな？辛口といっても辛味やスパイスの加減は穏やかで辛味のなかでスープ自体のうまみも十分に味わえるものトマト、なす、ピーマンと彩りもあざやかな夏野菜に焦げ目の加減もいいグリルされた鶏肉がうまいバジルの風味がつけられ、爽やかな味わいもいいスープカレーゆえ、ご飯とカレーを別々に味わって食べるのがまずは本道だが、ご飯を口にふくんでカレーを啜りこむスプーンに乗せたご飯をカレーに浸して食ってみる...などの方法もイケてどう食うかは気ままにちなみに、「夜かれー」とはいっても月・水のランチ（12～13時）以外はOKとのことなんでも、店主１人で営業となるこの時間帯は手が回らなくてランチに作れないのでこのネーミングになったらしい［店DATA］品川区西五反田2-31-5   営業11:30～21:00（月・水のみ15:09～17:55休憩）   日・祝休み</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2006 00:58:00 +0900</pubDate>

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<title>まんてん  ［神保町］</title>
<description>神田神保町界隈といえば貧乏学生のためゆえか安くてボリュームがあって、そこそこうまいカレースタンドが伝統的に多いようだそうしたなかでも学生＆元学生にマニアックな支持を受けているのがココさまざまな伝説を持つ店でもあるいわく...・オヤジは「も、申し訳ねぇ～」が口グセである・隣のとんかつ屋とは厨房がつながっているが別経営である・オヤジは店に寝泊りしているらしいなどなど、確かめるわけではないが初訪問カウンターに着座し、カツカレー大盛り（550円+50円）を注文南蛮カレー同様、スプーンが立てられたコップの水とデミタスカップに入ったコーヒーが供されるなんじゃ、こりゃ？ デザートか？トレー状の深皿にたっぷりと盛られたご飯のうえになみなみとルーがぶっかけられ、カツをのせたうえにもルーが追加される心意気はなかなかウレシイカレー自体は炒めた挽き肉がたっぷり入ったもったりと重たく辛味の弱い家庭的なもの店頭の看板に「ライスカレー」とあったがまさに伝統的な「日本のライスカレーの王道」といえばそうかしっとりと柔らかめに炊かれたご飯に合うルーだがもったり加減がご飯とはまったく混じり合わないものでもあるカウンター上には揚げ物にかけるであろう中濃ソースと人口着色料の赤も瞳に眩しい福神漬け辛味プラスのチリペッパー（そう辛くないのでたっぷり振り掛けても安心♪）ご飯の量多く、ルーとのアンバランスさに食べ進み方要注意ジャンボ（特盛り）100円増しはどんなやらトッピングされる具は、コロッケ、シュウマイ、ウインナーなど揚げ物オンリーウインナー、シュウマイが人気ある模様全部のせなんていう裏メニューもあってなかなか壮絶なものだとかボテッとしたカレーとドカベン並に詰まったメシを嚥下し冷たいデミタスコーヒーを飲み下し哀愁の裏路地へ雲行きが怪しいな、今晩から嵐だっけ［店ＤＡＴＡ］千代田区神田神保町1-54   営業11:00～20:00   日・祝休み※並カレー400、大盛カレー450、ジャンボカレー500、ウインナーカレー、シュウマイカレー、コロッケカレー各500、カツカレー550</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Fri, 17 Mar 2006 11:12:00 +0900</pubDate>

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<title>南蛮カレー ［蒲田］</title>
<description>■いつ、なぜに蒲田でカレーを食ってたかはちっとも思い出せないが、写真が残っていたのでチト整理的にしたためるぅ。■ＪＲ蒲田駅西口、「くいだおれ横丁」の入り口角のスタンド形式のカレー店。入り口自販機で食券制購入。有名なハナシではあるが、この食券購入時に店員が刺すような視線でどのボタンを押すか凝視。その後の素早い商品提供となるのだが、らんらんとくる視線はやはりチト気分が悪し。■カウンターに着席すると、スプーンとフォークがセットされたお冷やのコップが目の前に出される。これは調理場にあらかじめ置かれた、コップ＋スプーン・フォークの縦列にじゃんじゃん散水しながら製造されるという、なかなか昭和チックなクラシカルなシステム。レトロとみるか衛生的でないとみるかは、人それぞれ。まぁ、いい。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 00:18:00 +0900</pubDate>

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<title>どん亭 新城店［武蔵新城］</title>
<description>■昨晩は、ビールを２～３本におでんとごぼうサラダなんか軽く食ってサクッと寝ちゃったもんだから、５時前に目が覚めてしまう。まぁ、いいか。早寝早起きってことで健康的な一日をスタートさせるか。今日は久々に手の込んだ、というか厄介な取材がある予定。東京湾に浮きますから、いよいよ。天気はいいみたいなのでまずは安心か。それまでにひとつ書類を書いたりと早朝のひと仕事を。にしても腹が減った。■朝の立ち食いそば屋でサラリと行こうかとも思ったが、こう早い朝めしじゃ昼まで持たんと思って、チープな牛丼＆カレー店「どん亭」へ。東京南部から川崎界隈に何店舗か展開しているこの店、300円～500円くらいの別にうまくもないが腹一杯に食べられる格安店。月火サービス品の「ハンバーグカレー」３５０円を注文。そういえば、いつかも朝めしに木金サービス品の「ダブル丼」（？）とかいうよく内容を分かっていない品を頼んだら、大盛りライスのソースカツ丼と牛丼が合わさったものが出てきて往生したことがある。食い気の勝った学生の頃はそういうの一気呵成に飲み下してたような気がするが、最近は結構キツイものあり。思えば、若い頃は胃袋にも歯が生えていたような気がする。■350円のハンバーグカレーはみそ汁付き。ハンバーグはチープな謎の物体という感（笑）  カレーは甘いのか辛いのかよく分からないもの。朝からドＢ級なものを食してしまったと、やや反省。とりあえず。「うまい物図鑑」に放り込んではみたが、別に全然うまくないのでわざわざ出掛けてこないように（笑）【店ＤＡＴＡ】川崎市中原区上小田中3-22-10  24時間営業  無休  ※牛丼290円など</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Tue, 08 Nov 2005 06:26:00 +0900</pubDate>

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<title>もうやんカレー利瓶具（西新宿）</title>
<description>■青梅街道「成子坂下」交差点から十二社通りを少し入ったところにあるが、なんとも微妙な場所。最短なら西新宿駅徒歩５分だが、中野坂上駅からは7分、都庁前、西新宿５丁目駅からもそれぞれ８分というのも意外。して、肝心の新宿駅西口からは１４分と、なんだか中途半端な場所にあるにも関わらず、結構行列しているのがこの店。■そもそも、大江戸線開通以来、新宿西口界隈の駅事情がややこしくなった感があるのだが、そんなこんな「もうやんカレー」の行列などの諸問題含めて、やっぱ新宿って奥深かったりするんだな…と思うわけだ。</description>
<link>http://yamabusi.ti-da.net/e482473.html</link>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2005 03:39:00 +0900</pubDate>

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<title>タフィア（西麻布）　</title>
<description>■都内でも屈指の約１５０種類のラムがそろうカリビアン・バー。隠れ家というにふさわしいシチュエーションだが、その分どの駅からも遠い（笑）■ラムは、カリブ・マルティニーク島のものが中心で、現地でもポピュラーな飲み方であるホワイトラムとライム＆砂糖をカクテルした「ティポンジュ」５００円が、気軽にやれる。</description>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Wed, 25 May 2005 22:16:00 +0900</pubDate>

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<title>ロウ カフェ（三宿）</title>
<description>■三宿交差点から代沢方向に入った突き当たりにある「ロウ カフェ」で、スープカレーなるものを食う。■スープカレーといえば、ここ数年札幌でブレイク中の札幌ラーメンとならぶ北海道名物の新定番。もともと、札幌ラーメンのスープをカレーで味付けし、てんこ盛りの肉や野菜を具として食べようとしたものが現在のさまざまなバリエーションになっているよう。</description>
<link>http://yamabusi.ti-da.net/e491453.html</link>
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<category>カレー</category>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2005 21:08:00 +0900</pubDate>

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